
応募説明会は終了しました
*応募について、
応募説明会の動画をご参照いただけます
ご活用ください

PM Awardとは?
PM Awardは、日本におけるプロジェクトマネジメントの啓発・普及団体である一般社団法人PMI日本支部がPMI, Inc. の協力のもと、未来創造に繋がる日本国内および日本企業・団体による優れたプロジェクトを表彰する制度です。
受賞するメリットは?
PM Awardを受賞すると、
プロジェクトの認知度向上や企業価値の発信につながります。

選考委員や関係者から
講評コメントが
贈られる

メディアや
企業内広報での
プロジェクト掲載

PM専門家を含む
1,000人以上の
投票で選出

表彰式・
受賞記念パーティーで
交流機会あり

受賞者の声
チームの士気が
飛躍的に向上
業界を越えて多くの方から高く評価され、“社外から注目されている”という実感が社内にも広がりました。
結果としてチーム全体のモチベーションが一段と高まり、今後の活動を加速させる大きな原動力 となっています。
海外メンバーからも
称賛の声
PMP取得が当たり前とされる海外でも、今回の受賞はとても名誉ある出来事と喜ばれました。
PMI主催のPMP Awardは国際的な信頼性が高く、今回の受賞は社外・海外を問わず評価される実績となりました。
選ばれたことに大きな価値と誇りを実感
ファイナリストに名を連ねる企業の顔ぶれを見て、改めてこの賞のレベルの高さに驚きました。
その中で自社が選ばれたことは、大きな自信と誇りにつながる経験となりました。

受賞プロジェクト紹介ムービー
プロジェクトに込めた想いや、この受賞をどう活かしていくかなど、
リアルな声をお届けします。
すべてのプロジェクトが対象
プロジェクト規模の大小問わず
どのような分野もOK!

*過去データより一部抜粋

“評価”というカタチで可視化
選考で重視する4つの視点

2.新規性・独自性
新たな技術や手法の適用や、独自性のある取り組みが実践されているもの

3.組織的なアジリティ・価値の向上
企業や団体そのものや、地域連携、業界連携、サプライチェーンなどの組織的な観点で、従前よりも俊敏性や価値向上を実現しているもの

4.社会や社会課題解決への貢献
地域社会、日本全体、グローバル等の各視点またはいずれかの視点において、社会や社会課題解決への優れた貢献が実現されているもの

1.プロジェクトマネジメントの工夫
目的に合った手法・工法の導入や、想定リスクを予測した対策等、プロジェクトの成功確率を高めるためのプロジェクトマネジメントに関する工夫が実践されているもの。
選考委員の紹介
PM Award2025選考委員のご紹介です。

アイディアの実現や社会課題に挑戦した
多様なプロジェクトを募集します。
プロジェクトを通じて生み出された成果や工夫を認め合い、
未来を創造する力を共に磨きましょう。
積極的なご応募お待ちしております。
選考委員長
端山 毅
一般社団法人 PMI 日本支部会長
株式会社 NTT データグループ技術革新統括本部品質保証部テクノロジーストラテジスト
2006 年 PMI 東京支部理事、2022 年から PMI 日本支部会長。同支部の成長に対する貢献が認められ 2023 PMI Chapter Leadership Impact Award を受賞。NTT データでは品質マネジメントシステムの構築運用、ソフトウェアプロセス改善活動の推進、PM の人材育成/支援施策/表彰制度を整備。業界団体、標準化団体、学会等で幅広く活動。PMP、博士(工学)。
よくある質問
お知らせ
2026年2月27日
「PM Award 2026 説明会」を3月10日(火)、3月18日(水)、3月26日(木)に開催します。お申し込みはこちらから。
PM Award 2026へのご応募にご関心がある方々を対象に、PM Awardの目的、これまでの受賞プロジェクトやご応募の上での留意点などをご説明したうえで、ご参加者からのご質問にお答えします!
2025年11月1日
2025/10/25の授賞式において各賞および最優秀プロジェクト賞が発表されました。受賞結果はこちら。
2025年8月9日
PM Award 2025 ファイナリストを選出しました。「ファイナリスト紹介セミナー」(オンラインライブ開催)を2025年9月5日(金)、10日(水)の2日間で開催します。セミナー申込(無料)はこちらから。
主催
一般社団法人PMI日本支部は、
世界最大規模のプロジェクトマネジメント協会(PMI, Inc. )の日本における支部として、日本国内でのプロジェクトマネジメントの啓発普及を目的に、さまざまなステークホルダーと共に活動しています。




